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愛と情けの日々

カテゴリ:佐久の花( 12 )

青の18号


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青の王冠は特別な大吟醸の証し。(^^





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by volnay1960 | 2015-03-08 19:31 | 佐久の花 | Comments(0)

僕が艦コレの監督だったら




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そう云って、彼は今朝も掘ります。




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by volnay1960 | 2015-02-28 20:12 | 佐久の花 | Comments(0)

俺の大吟醸上槽@佐久の花

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朝から大量の蒸気が立ち昇る蔵









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by volnay1960 | 2014-02-25 20:39 | 佐久の花 | Comments(0)

大雪記念

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ちょつと張り切って、積みすぎました・・・




明日はもっと高みを目指すぞ!





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by volnay1960 | 2014-02-17 18:42 | 佐久の花 | Comments(0)

俺の瓶火入れ@佐久の花純米大吟醸

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ここからが我慢のしどころなんですね、後もう一息で引き上げます。

本数は僅かですが、当店だけの「佐久の花」であります。




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by volnay1960 | 2014-02-06 20:47 | 佐久の花 | Comments(0)

フィンランド人もビックリ!スペックDの旨さには

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                           最近、日本人以外のお客様多いんです。

                            名付け親としては、嬉しい限りです。
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by volnay1960 | 2012-07-01 19:50 | 佐久の花 | Comments(0)

鬼太郎もお勧め!佐久の花「夏の大吟醸」

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      ひとごこち39%の大吟醸とひとごこち45%の純米大吟醸のブレンドすることにより、味わいに厚みが出ました。

                    玉に傷と云えるのは、一升瓶しか存在しないことでしょうか。
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by volnay1960 | 2012-06-30 21:55 | 佐久の花 | Comments(2)

手詰め直汲み焼酎

                                                               

                           あ~~、もしもし。
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by volnay1960 | 2012-04-03 21:54 | 佐久の花 | Comments(0)

マイナス29.2度を記録する長野県で、日本酒を醸すのは大変です。

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「慕瑠内さん、ご注文の裏佐久持ってきましたよ~」

「あ、佐久の花さん、ありがとうございます。最近皆さんこればっかなんだよねえ」

「困るなあ慕瑠内さん、他の商品も売ってくれなきゃ・・・」

「あれ!!初しぼりじゃなくなってるじゃん!!」

「あったりまえでしょう!いつまでもあるわきゃないでしょ?うちはいけてる蔵元ですから!」

「じゃあ売り上げも対前年比で、100%アップとか?いいなあ・・・」

「んなわけないでしょ!こんなに冷え込んでいる状態で、まあ世間は静かですねえ・・・」

「そっかあ・・・冷え込むってば、気温が低いと日本酒造りにはいいんでしょ?」

「あ!慕瑠内さん!そんなシロートみたいな発言はダメですね」

「え?だって吟醸造りには低温は必要なんでしょ?」

「いやいや・・・ものには程度があります。こんなに低い気温では発酵に支障がでます・・・」

「へ?そなの?」

「酵母にも働きやすい環境があるんですね、低すぎると全然発酵してくれないすから」

「ふ~~ん、やっぱものには限度つうものがあるんだなあ・・・」

「そういった塩梅を見極めるのが難しいんです」

「ハア・・・オミソレシマシタ・・・」

「常々言ってるでしょ?尊敬の念で蔵元を見ないと・・・」

「高額納税者だもんねえ・・・」

「あ!それは言わない!ホント大変ですよ・・・」

んなわけで、「初しぼり」と比べて飲んでみるのも良いかもです。
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by volnay1960 | 2012-02-20 21:08 | 佐久の花 | Comments(0)

今年の冬、信州佐久の水道屋さんは大繁盛です。

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日本酒のアルコール度数は、通常15度くらいが標準でした。

ここ数年あちこちの蔵元から13.5度だとか、12度くらいのアルコール度数の日本酒が発売されてます。

従来から販売されている商品のアルコール度数を下げ、地元での評判を落とした蔵元もあります。

爾来低アルコールの日本酒に対して、ネガティブなイメージしかなかったわたくしでした。

ところが最近アルコール度数が低いことが、かえってお米の旨味を引き立てる要因になると気がつきました。

画像は「佐久の花」の山廃本醸造で14度丁度のアルコール度数です。

お燗にしていただくと抜群に美味いっす、いやホント。

え?わたくし?

わたくし、最近もっぱらお湯割りっす。

段々お酒の割合を濃くしていくのがコツっす、案外いけるんだなこれが。

次の日の朝違いますよ、起きるのが辛くないんですこれが、いやホント。

朝起きて、トイレの窓が凍りついているのが一番辛いっす。

ホント佐久の朝は辛いんですこれが、いやホント。

早く春にならないですかねえ。
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by volnay1960 | 2012-02-10 20:58 | 佐久の花 | Comments(0)

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